ふとワン~吹っ飛ばせワンナップ~

元気に吹っ飛ばせ!私よワンナップ!ゲームと趣味と雑記で成り立つ超雑記ブログ。

俺のオリキャラが料理を作ったようです

最近学校で自由長によく書く落書きを小説(ストーリー?)で再現しようとするよ(何)

登場人物

ツカイ ちゃんとした性格でぼけ突っ込みどちらもこなせる

ヴォエジル 愛称ヴァンツ。突っ込みだがボケより

キョウ 自分から半分機会になった青年。突っ込み役

エセダ 記憶喪失の青年。左目があくと覚醒。ボケ役

ハデス エセダの新の姿。新たに天然属性がつく

注意・起承転結無し。

では・・・いきますよ?

 

 

 

 

 

 

 

 一月のある日のことだった。

その日は作者が鬼餅というのを作る日だったらしい

でも私たちは大変なことになっていた

 

 

ツカイ「おはよう・・・なんだか変な香りがするぞ」

ヴァンツ「月桃の葉の香りじゃないのか?」

ツカイ「いや・・・何かが違う。なんというか・・・青々しい?そんな香りだ。

ヴァンツ「レタスの香りなんじゃないか?」

ツカイ「ああ、そうか。今日はエセダが食事担当だったな。」

最初はこんな軽い気持ちだった。

これが後の悲劇になるとは、思いもよらなかった。

 

 

 

エセダ「サラダって・・・こうするのか?」

キョウ「エセダ・・・故障入れすぎじゃない?」

エセダ「次はよく揉むのか? ビリッ 」

キョウ「破れてるよ?」

エセダ「キョウ!いちいち突っ込むな!」

キョウ「もうそろそろ完成なら、ツカイを呼んでくるぞ?」

エセダ「まって・・・(料理の種類を)たくさん作るから。」

キョウ「まあいいだろう。今のうちにジョギングをしてくるか。」

エセダ「・・・次はカレーを作ろう」

 

 

こんなことをキョウたちがのんきに話していた。一時間後、私たちは朝飯を食べることにが・・・

 

 

ツカイ「・・・これは何だ?何だか・・・故障がこんもりと山になってると言うか・・・」

ヴァンツ「これは・・・焦げている?野菜が荒く切られているが・・・」

エセダ「ピリ辛サラダと野菜カレーだよ!初めての料理なんだ」

ツカイ「(なっ!!!)」

ヴァンツ「(!?)」

ツカイ「冗談を言え!これは料理じゃないだろ!」

エセダ「(ピキッ)今余の料理をなんと言ったか・・・?」

ヴァンツ「(げ・・・エセダの左目があいた・・・ああ、黒いわっかと小さい翼が・・・)」

ハデス「では・・・冥府の神を怒らせた罰だ。これを食え!」

エセダ(ハデス)は、ものすごい勢いで何かを投げつけた。

何を投げたのかは早すぎてわからないが、その何かは私の口に命中したのだ。

しかもその何かは、とんでもなく甘ったるい味だったのだ。

ツカイ「ふがっ!なんだこれは・・・!!」

ハデス「プレッツェルとアイスクリーム、チョコマーブルを入れたマッシュポテトじゃ!」

ツカイ「・・・甘い・・・(バタッ)」

 ヴァンツ「ツカイ!?おいツカイ!!!」

ハデス「甘い?どれ、食べてみよう。・・・(バタッ)」

ヴァンツ「ちょ・・・みんなあああああああ!?」

キョウ「ただいま・・・ってあれ?」

ヴァンツ「・・・・・・後でオムレツを作ってやるから・・・このことに関しては突っ込まないでくれ。」

 

 

こうして、私の一日は終わった・・・

話によると、1日間倒れていたらしい。

アレは砂糖を小さじ1杯食べるような甘ったるさだった・・・

これ以降、エセダが担当になったときのために、

料理本を5冊ほど買っている・・・

もうしばらく甘いものはこりごりだ・・・

 

えぬど

起承転結一切無しのgdgd小説すみませんでした。

 

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