ふとワン~吹っ飛ばせワンナップ~

元気に吹っ飛ばせ!私よワンナップ!ゲームと趣味と雑記で成り立つ超雑記ブログ。

何か前に書いてぼつったSSもどき(すべて手を加えずそのまま)

                 注意

中学校の朝の全体集会で思いついたネタ

作者中学生

キャラほーがすごい激しい

前半シリアス・後半全員キャラほー意味不展開

ポップンのあるキャラが悲惨な目になってます

ポップンのキャラのイメージを崩したくない人は戻る!

・・・おk?

 

(前半の最後に近づくにつれキャラほーしてきます。つーかギャグ狙ったつもり)

 

 

 

 

気がついたら俺は薄暗い部屋にいた。

実験室?いや、廃墟の中か?

ぼーっとする。

どうやら俺は眠っていたらしい。

そういえば俺の名前は何だ?

そしてここはどこだ?

周りを見回すと、そこには一人の少年がいた。

おい、そこの人、ここはどこだ?そして俺は誰だ?

髪が青い少年は少し考えると、こう言い返した。

?「・・・お前の名前はMr・kkだ」

Mr・kk?コードネームか?

?「そんなことも忘れてしまったのか?ここではみんな名前を偽る。それがルールだ。」

なんだそれは。秘密組織か?

?「まあ、そのようなものだ。何か記憶喪失になってるようだから、俺の名前を教えてやるよ。あ、ここでは名前を偽るんだったな。俺は・・・そうだ、GODだ。」

はあ!?・・・もしかして、お前ここのボスか!?

GOD「まあボスみたいなもんだな。つーか、早く片付けろよ。掃除屋。」

・・・掃除屋?俺は掃除屋なのか?

GOD「だめだ、完全に記憶をなくしてやがる・・・まあ、ここに来たやつを」

信じられっか!俺が人殺しな訳ねえ!俺はここを出る!

そういうとMr・kkは早足でその場を去った。

GOD「あ・・・帰っちゃった・・・・・・・・・・どうしよう。kkにはただここの掃除してほしかったのに。

つーか俺の言い方が悪かったわけ?どう思う?六、ジズ。」

六「言い方悪すぎだろ!名前を偽るって・・・ここで仮想パーティしてるからだろ!おまけになんだよ秘密組織って!数名しか呼ばなかったくせに・・・なあジズ!?どう思うか!?」

ジズ「GODって・・・ネーミングセンスがないですね。MZDさんは元から神でしょう?というか、掃除屋っていったのがまずかったかも知れませんね。」

MZD(GOD)「そ、そんなこと言うなよ!つーかパーティはいつも俺が開くだろ!?だからここのボスって言ってもいいじゃんか!」

六「まずはkkの記憶を元に戻すのが先だな。」

MZD「じゃー王様ゲームとかどおー!?」

ジズ「センスが良く分かりませんが・・・たしかに刺激を与えるにはいいかもしれません。」

MZD「んじゃー決まり。俺kk探してくるわ。言ってくr冷めたっ!?」

次の瞬間、MZDの頬に水がかかった。

頬に水をかけたのは、帰ったと思われたkkだった。

Mr・kk「・・・なんだ、水鉄砲だぞ、これ。・・・まあ、俺と勝負だ、GOD!」

MZD「まーまー落ち着け。それより王様ゲームやろうぜー」

Mr・kk「王様ゲーム?まあいいだろう、ちょうど暇していてな・・・GOD、無茶な命令を出してやr

」MZD「ほかにも2人いるぞ?」

Mr・kk「どうでもいい!さあ、勝負だ!」

 

 

 

 

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まとめが下手だな俺。

ほんとはギジリとか入れたかったけど俺がもっともいじりやすいキャラがなぜかギジリだし、kkにかんけいあるやつを入れたかったからジズと六を入れた。

(kk、六、ジズ、MZDともに15で出演)

まあ、kkが記憶喪失になって、MZDの説明が下手で掃除屋を殺し屋と勘違いしてしまって、記憶を戻すためにゲームをやるというのを書きたかった・・・だけ。

~後半につづく~

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