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ふとワン~吹っ飛ばせワンナップ~

元気に吹っ飛ばせ!私よワンナップ!ゲームと趣味と雑記で成り立つ超雑記ブログ。

ガラスのハート以下日記

某歌手の歌にハマり、その元ネタの小説の存在を知った。

その小説はSFだ。歌が独特で大いに気に入ったのであらすじを見てみたが

ガラスのハート以下の自分にはざっくりきた。

あらすじだけで。

 

そもそも自分、心が弱い。特にSFあらすじには弱い。

少年漫画の「君はなんにも守れない人だよ」系にも弱い。

ありえる設定・ざっくりくる言葉にゃ弱い。

人からなんか注意されたりしただけで傷がつくほどもろい。

そんな自分のハートは何製なのか?

「水で固めた砂レベル」か「空気のハート」

「ががんぼ並のハート」だとは思う。

しかし何が恐ろしいかって、そのセリフやあらすじが1日ぐらいは

心にこびりつくことだ。一日悩まされる。

お、恐ろしい…

 

おまけ 冒頭で言った小説とは?

ヒント・平沢◯のとある歌のモデル

1.9.4.8.年の小説

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